葛葉刀子の剣技【ネタ解析】
単なる似てるもの探しであることをご容赦ください(ぇ
そして携帯で撮った写真なので画像が荒いこともご容赦ください
140話でその正体が明かされた刀子さんこと葛葉刀子さん(?)ですが、その太刀筋はどこかで見たような流れがあります。
結論から言うと
雷鳴剣の後に繰り出した刀子さんの技は飛天御剣流「双龍閃・雷」
・・・っぽい(コラ
(※飛天御剣流「双龍閃・雷」とは「るろうに剣心」に登場する技で、第88幕(コミックス11巻収録)にて使用されました。 使用者は剣心の師匠・比古清十郎。 ちなみに飛天御剣流「双龍閃」(ノーマル)は普通の居合い抜きから鞘の追撃へと繋げる二段抜刀術です)
以下、左側の図は刀子さん、右側の図は比古清十郎です。

(1)まずは自分の刀の鞘を相手の刀にブチ当てます。
これで相手の刀を封じるわけです。

(2)次にこの(1)の状態のまま抜刀。
刀子さんの方の「パチン」という音は刀身の根元の「はばき」の部分が鳴った音でしょうかね?
鍔が無いですし。

(3)そして斬る!
刹那が夕凪を手放してアーティファクトを呼び出したのは、夕凪が刀子の刀の鞘に刺さって刀を振れなかったためでしょう。
おまけ

左:ヒゲグラサン
右:ゴトー(キルアの実家の使用人/ハンター×ハンター)
ゴトーはやくろさんに言われるまで名前があることを完璧に忘れてた;;
似てるっ
←1日1回どーm9(゚∀゚)ーん!
そして携帯で撮った写真なので画像が荒いこともご容赦ください
140話でその正体が明かされた刀子さんこと葛葉刀子さん(?)ですが、その太刀筋はどこかで見たような流れがあります。
結論から言うと
雷鳴剣の後に繰り出した刀子さんの技は飛天御剣流「双龍閃・雷」
・・・っぽい(コラ
(※飛天御剣流「双龍閃・雷」とは「るろうに剣心」に登場する技で、第88幕(コミックス11巻収録)にて使用されました。 使用者は剣心の師匠・比古清十郎。 ちなみに飛天御剣流「双龍閃」(ノーマル)は普通の居合い抜きから鞘の追撃へと繋げる二段抜刀術です)
以下、左側の図は刀子さん、右側の図は比古清十郎です。

(1)まずは自分の刀の鞘を相手の刀にブチ当てます。
これで相手の刀を封じるわけです。

(2)次にこの(1)の状態のまま抜刀。
刀子さんの方の「パチン」という音は刀身の根元の「はばき」の部分が鳴った音でしょうかね?
鍔が無いですし。

(3)そして斬る!
刹那が夕凪を手放してアーティファクトを呼び出したのは、夕凪が刀子の刀の鞘に刺さって刀を振れなかったためでしょう。
おまけ

左:ヒゲグラサン
右:ゴトー(キルアの実家の使用人/ハンター×ハンター)
ゴトーはやくろさんに言われるまで名前があることを完璧に忘れてた;;
似てるっ
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