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種運命日記#FINAL

いろいろ言いたいことはあるけどとりあえず完結おめでとう!
よく終わったもんだ!(ぇ


では最終話感想。
戦闘は未だ終わらず、逆に激しさを増してます。
ドム3機はジェットストリームアタックで宇宙も飛んでます。

イザークはついに立場を明らかに。「エターナルを援護する」「あれはザフトの艦だ」
・・・えーっ!? いいの!?
上層部はその理由じゃ納得しそうにないけど、判断はそれでいいや(ぇ

戦闘は
シンvsアスラン
レイvsキラ
に分かれた模様。 ・・シンは主役だった(ぇ)のに既に脇役になりかけてます!

>アスランvsルナマリア
インパルスに乗ってるのが何故ルナマリアだと判ったんだろうか? デスティニーに乗ってるのはシン→今居るインパルスにはザクから乗り換えたルナが居ると考えられるのはいい洞察力です(?

>「俺はラウル・クルーゼだ」
キラと対峙し、ついに真実を明かすレイ。 キラは戦闘の中で既に感じ取っていたようですが、人間の革新のための実験として生み出された者の運命が、また自分の運命と交錯する事態になるとは、とても複雑でやるせない心境でしょう。
しかし今回は前とは違い、「人類に対する言葉」とともに「レイに対する言葉」を発するキラ。
「その命は君だ 彼じゃない」
だから君は君の生き方をしていいのだ、とキラはレイに真意をぶつける。
それは今までのレイの生き方とは正反対の考えであると同時に「定まった人の運命」を否定する言葉。
レイはクルーゼと同じ生き方を自分の運命であるとし、それを何の疑問にも思っていなかった。 これは議長の思惑でもあったわけだが。
この言葉にレイは動揺し、ついにレジェンドは被弾、戦闘不能になる。

・・・この辺もうちょっと時間かけたほうがいいんじゃないか?(ぉ
前作無印SEEDとはメッセージが違う大事な部分であるし。

戦闘は困難を極め、アスランの位置も特定できず。 ムゥが援護に出る模様。
「ムラサメ一個小隊、俺と来い!」
いきなり偉くなったな!(ぇ

>アスランvsシン
「未来も殺す気か」と叫ぶアスラン。
憎しみというのは新たな憎しみを呼ぶ。 シンはマユとステラの死の悔しさを戦闘へと向けた。
しかしその戦闘によってデスティニープランが実現してしまえば、自分の、そしてルナマリアの、引いては人類の未来をも奪うことになる。
アスランの言葉に困惑したキラは、止めようとしたルナマリアですら敵にしか見えなくなったのだろうか、目の前の障害を破壊しようとする。
しかしアスランの∞ジャスティスはこれを阻止、デスティニーの手のビーム砲を破壊、足を大破させ、ついに行動不能にする。

・・結局シンは真意に気づくことが出来たの?(ぇ

ステラとシンが邂逅。 ・・これよく判らなかった(ぇー  明日?

>レクイエム内部へ侵攻する∞ジャスティスとアカツキ
・・・やけに簡単に入れるんだね(ぉ
てかよく脱出できたな・・

>メサイヤ破壊される。
他の隊員は倒れてるのに議長は平気なのか?

>キラと議長、邂逅
ついに会う二人。
此処ではっきりしたデスティニープランの欠点、それは「人間性の欠如」
「人は選ぶことで未来を得る」、これは歴史が始まった時から続いてきた現実であると同時に一つの真理。
しかしその「選ぶ」ことで争いが起きるのもまた事実。
Dプランを実行すれば、此処で発生している選択と戦争の同時性、そして選択と平和の完全な共存という矛盾は解決されるだろう。
だが、その解決もまた「選択」の中で行えると主張するキラ。 人は自分たちで平和を選ぶことも出来ると。
そしてそのためにこそ戦い続けるのだ、と。
自分が自分の未来を選ぶという行為にこそ人間性が豊かに現れるのだ。

>そしてレイが議長を撃つ

この話の中で唯一意外だったことがこれ(ぇ
というかレイがMS戦闘では死なず、かつ「自分の生きる道を選ぶ」という判断をしたからこそこの物語は終わるのだ、とその時に理解(遅

タリア艦長曰く、「子供が居る」
・・・だれだ?(ぉ

・・・てかシンどうなったのさ

メサイヤが沈んで戦闘は終結。 この世界はこんどこそ上手く行くんでしょうか。
SEED総括はまた後で。
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