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魔法先生ネギま! 125時間目感想
「すっ」の続きは「するめいか」でした。
すいかとか寿司とかストイコビッチとか色々考えてたけど(?
つまり亜子はけーたろと同じ思考をした、と。(マテ
しかし今回の終わり方が「ヌルい終わり方」だとしたら、「衝撃的な終わり方」と「ヌルい終わり方」の二極化しそうですが。
すいかとか寿司とかストイコビッチとか色々考えてたけど(?
つまり亜子はけーたろと同じ思考をした、と。(マテ
しかし今回の終わり方が「ヌルい終わり方」だとしたら、「衝撃的な終わり方」と「ヌルい終わり方」の二極化しそうですが。
千雨・コタ・茶々丸は旧校舎の外でネギと亜子の様子見。
しかし横にあるベースは一体どこから調達したんでしょうね?
このデート自体、亜子の傷を見たことが原因の予定外のことなので、時間跳躍した後に調達したと考えられます。
ベストカップルコンテストの会場から旧校舎へ行く間に小太郎達が持ってきたのでしょうか。
しかしよく見ると本番で使ってるベースと同じ物ですから、亜子の楽屋かあるいはステージあたりから持ってきたことになります。
しかしこの時間は時間跳躍前の亜子がステージか楽屋で使ってるはずなんですけど・・
起こったことを時間軸に沿ってまとめると、
2日目午後、ネギと亜子の行動のまとめ
自分で書いておきながらなんだかよく判りません(ぇ
つまり※1と※2の間、亜子が楽屋を飛び出し、ネギたちと釘宮がそれを追いかけた後、小太郎あたりが楽屋へ忍び込みベースを持ち出した。 そして亜子に気付かれないようにネギへ渡した、と考えられます。
しかしこの間の時間はそれ程開いてないと思うんですが・・・
亜子が楽屋を飛び出してから数十分歩き回り、またネギと亜子のデートが4時間以上続いたのならこの方法が取られたんじゃないか、と。
それで結論、
ベースは2本あった
(=゚д゚)
本編の感想に行く前に相当時間を食った気が(ぇ
千雨は亜子の告白が不毛なものだと指摘。
ネギはいつまでもナギの姿で居れるわけではないのだから当然です。
ネギの紳士っぷりが完璧すぎたのが原因でした。
しかし和泉は勇気を振り絞って告白しようとする。
そして千雨は心の中で叫ぶ。「和泉ーッ!!」
千雨、またイイ人っぷりを発揮!(ぇ
この辺の言動から見ても千雨の適職は先生だろうと予想(?
つーか
・よじ登り千雨
・コタの肩に立つ千雨
・こける千雨
の3つが萌えポイント(黙る
やっぱり肌色スパッツなんじゃないかコレ(ぁ
「するめいかはお好きですか?」
今後亜子を語る上で毎回登場するであろうキーワードに採用(ぇ
「うーん どうでしょう」ておまいはミスターか。
ネギはネギま串が好きだそう。
茶々丸はこの情報をさっそくインプットした様子です。
・・・これ茶々丸が今後フィーチャーされるというフラグでは??(そうか?
>「何やっとるんやウチーッ!!」
ぐるぐる目はもはや亜子の象徴。
>ネギはベースを亜子に渡し、演奏してもらう。
・・・ベース音だけ聞いて楽しいだろうか?
・・・!
コレって実は「何の曲か当てましょー!!」なのか!?(違
ネギのばんそうこうで何かに気付いた感じの亜子、でも結局フラグじゃなかったような・・?
ネギと亜子は旧校舎を離れて学際めぐりへ
>「あのガキ、今のうちに殺っといたほうがいいな」by千雨
(=゚д゚)!!(゚∀゚)!!(?
殺っといたほうがってアンタ。 人参で殴っとけ(?
>「悠久の風(Austro-africus Aeternalis / AAA)」
−表向きは国連にも参加している一般人も知るところのNGO団体。 実は魔法使いたちの組織。
コレはラテン語でしょうか? 読めません(ぉ
ナギが本当に在籍していたとすればナギパーティの面々も在籍していたことに。
というかコレ魔法大戦に関係してるんじゃないかと。
しかしAAAといえばblood on fireが真っ先に思い浮かんだ(謎
次から大事な場面へ
ネギの父親が行方不明だと知った亜子。
しかし亜子はその逆境が羨ましくも思ったという。
行方不明の父親を捜しながらも先生に、修行に励むネギが物語の主人公に見えたのだ。
漫画や小説の主人公は大抵何かマイナスな面を持っているが、それを糧にして、あるいは克服して強くなる。
亜子にもマイナスな部分はあるが、それは何の力にもならず、逆に勇気すら奪う存在だった。
マイナス面を強さに繋げるというのははっきり言って難しい話です。
どうにかしようと行動することが大事なんですけど、傷は深いほど拭いきれない部分が多いですからね。
それが出来る人はすばらしい、と。
>気持ちが沈んでいく亜子をネギが殴打優しく叱る。
これ今回のベストカットに認定(ぇ
前の座り茶々とかこけ千雨とかもイイけど。
>「亜子さんの物語の主人公は・・・・亜子さんしかいないじゃないですか」
ベタな回答だけど、コレを10歳で言うネギは如何なのか(ぇ
>「わかった様なコト言うぜ」
確かに。
>タイムスリップ前のネギたちと遭遇
くぎみー混乱ww当たり前だwww
>>「な ちょ ちょちょちょ な」
以降釘宮を語る上で外せないキーワードとなって(略
つーかこの後どうやって2度目のネギたち&亜子が釘宮&バンドのメンツと合流したんだろう??
1度目のネギたちが釘宮と別れた後にもう一度2度目のネギたち&亜子が釘宮と合流したんだろうか。
左上のコマもベストカット認定ww最高ですw
>>「まあ落ち着け じきにてめーも慣れるさ・・・」
ついに千雨も悟った(ぇ
いわゆるタイムパラドックスというのは起きなかったようです。
>楽屋
茶々丸はまた顔隠してますね(・∀・)
つーかコタ、苦しいいいわけだな・・
釘宮は亜子が立ち直ったことで一安心の様子。 ネギたちへの評価も回復した・・かな?
>>ばんそうこう
時間の不思議に気付きかけるも、
>>「・・・・まさかね!」
このセリフで今回亜子への魔法ばれが無いことが確定したような。
後で伏線として処理される可能性が無いわけでもないけど・・
>ライブ本番
「でこぴんロケット」て(=゚д゚)
・・・茶々丸か?
あまりの上手さに小太郎驚きの顔
2曲目に行く前のメンバーのトークで亜子が何か言うことに。
・・・隊長が狙ってますけど!
告白かと思いきや
「すゴク楽しかったでーす! メールアドレス教えてくださーいっ!!」
(≡゚∀゚)!?
桜子・釘宮・美砂・裕奈・まき絵は豪快にこけてます。
アキラは控えめに
で、ネギが
「ハーイ いいですよー」
返すな!w
つーか
「命拾いしたな 和泉」by龍宮
(=゚д゚)!!!
やっぱりアレ麻酔弾じゃないんじゃないか!?
実弾だよ!!
今回亜子の傷への説明は無かったので、またアコアコウィークが来ることが確定いたしました。
何年先になるんだろう
しかし横にあるベースは一体どこから調達したんでしょうね?
このデート自体、亜子の傷を見たことが原因の予定外のことなので、時間跳躍した後に調達したと考えられます。
ベストカップルコンテストの会場から旧校舎へ行く間に小太郎達が持ってきたのでしょうか。
しかしよく見ると本番で使ってるベースと同じ物ですから、亜子の楽屋かあるいはステージあたりから持ってきたことになります。
しかしこの時間は時間跳躍前の亜子がステージか楽屋で使ってるはずなんですけど・・
起こったことを時間軸に沿ってまとめると、
2日目午後、ネギと亜子の行動のまとめ
| PM1:05 | 2度目の亜子、世界樹前広場で目を覚ます。 |
| PM1:?? | 2度目の亜子、ネギと合流して広場から移動 デートへ |
| PM1:?? | 1度目の亜子、裕奈・まき絵・アキラとお茶会から広場へ移動。 ライブ成功の夢を見る。 |
| PM1:37 | 1度目の亜子、広場から移動。 ライブリハーサルへ |
| 以降 古 ↑ ↓ 新 | 1度目の亜子、ライブ会場から楽屋へ移動 | 1度目のネギたち、楽屋で亜子と遭遇。 1度目の亜子、傷を見られる。 | 1度目の亜子、楽屋から移動 ※1 | 1度目のネギたちと釘宮、亜子捜索中に2度目のネギたちと亜子に遭遇 ※2 | 2度目のネギたちと亜子、釘宮と一緒に楽屋へ移動。 | 1度目の亜子、噴水前へ到着 その後気を失う。 | 2度目の亜子、ライブ参加 | 2度目のネギ、ライブ後に1度目のネギへ経緯を説明(?) | 1度目の亜子、噴水前で目を覚ます。 | 1度目のネギ、亜子を見つけて「眠りの霧」を亜子に対して発動 | 1度目のネギたちと亜子、PM1:00あたりにタイムスリップ |
自分で書いておきながらなんだかよく判りません(ぇ
つまり※1と※2の間、亜子が楽屋を飛び出し、ネギたちと釘宮がそれを追いかけた後、小太郎あたりが楽屋へ忍び込みベースを持ち出した。 そして亜子に気付かれないようにネギへ渡した、と考えられます。
しかしこの間の時間はそれ程開いてないと思うんですが・・・
亜子が楽屋を飛び出してから数十分歩き回り、またネギと亜子のデートが4時間以上続いたのならこの方法が取られたんじゃないか、と。
それで結論、
ベースは2本あった
(=゚д゚)
本編の感想に行く前に相当時間を食った気が(ぇ
千雨は亜子の告白が不毛なものだと指摘。
ネギはいつまでもナギの姿で居れるわけではないのだから当然です。
ネギの紳士っぷりが完璧すぎたのが原因でした。
しかし和泉は勇気を振り絞って告白しようとする。
そして千雨は心の中で叫ぶ。「和泉ーッ!!」
千雨、またイイ人っぷりを発揮!(ぇ
この辺の言動から見ても千雨の適職は先生だろうと予想(?
つーか
・よじ登り千雨
・コタの肩に立つ千雨
・こける千雨
の3つが萌えポイント(黙る
やっぱり肌色スパッツなんじゃないかコレ(ぁ
「するめいかはお好きですか?」
今後亜子を語る上で毎回登場するであろうキーワードに採用(ぇ
「うーん どうでしょう」ておまいはミスターか。
ネギはネギま串が好きだそう。
茶々丸はこの情報をさっそくインプットした様子です。
・・・これ茶々丸が今後フィーチャーされるというフラグでは??(そうか?
>「何やっとるんやウチーッ!!」
ぐるぐる目はもはや亜子の象徴。
>ネギはベースを亜子に渡し、演奏してもらう。
・・・ベース音だけ聞いて楽しいだろうか?
・・・!
コレって実は「何の曲か当てましょー!!」なのか!?(違
ネギのばんそうこうで何かに気付いた感じの亜子、でも結局フラグじゃなかったような・・?
ネギと亜子は旧校舎を離れて学際めぐりへ
>「あのガキ、今のうちに殺っといたほうがいいな」by千雨
(=゚д゚)!!(゚∀゚)!!(?
殺っといたほうがってアンタ。 人参で殴っとけ(?
>「悠久の風(Austro-africus Aeternalis / AAA)」
−表向きは国連にも参加している一般人も知るところのNGO団体。 実は魔法使いたちの組織。
コレはラテン語でしょうか? 読めません(ぉ
ナギが本当に在籍していたとすればナギパーティの面々も在籍していたことに。
というかコレ魔法大戦に関係してるんじゃないかと。
しかしAAAといえばblood on fireが真っ先に思い浮かんだ(謎
次から大事な場面へ
ネギの父親が行方不明だと知った亜子。
しかし亜子はその逆境が羨ましくも思ったという。
行方不明の父親を捜しながらも先生に、修行に励むネギが物語の主人公に見えたのだ。
漫画や小説の主人公は大抵何かマイナスな面を持っているが、それを糧にして、あるいは克服して強くなる。
亜子にもマイナスな部分はあるが、それは何の力にもならず、逆に勇気すら奪う存在だった。
マイナス面を強さに繋げるというのははっきり言って難しい話です。
どうにかしようと行動することが大事なんですけど、傷は深いほど拭いきれない部分が多いですからね。
それが出来る人はすばらしい、と。
>気持ちが沈んでいく亜子をネギが
これ今回のベストカットに認定(ぇ
前の座り茶々とかこけ千雨とかもイイけど。
>「亜子さんの物語の主人公は・・・・亜子さんしかいないじゃないですか」
ベタな回答だけど、コレを10歳で言うネギは如何なのか(ぇ
>「わかった様なコト言うぜ」
確かに。
>タイムスリップ前のネギたちと遭遇
くぎみー混乱ww当たり前だwww
>>「な ちょ ちょちょちょ な」
以降釘宮を語る上で外せないキーワードとなって(略
つーかこの後どうやって2度目のネギたち&亜子が釘宮&バンドのメンツと合流したんだろう??
1度目のネギたちが釘宮と別れた後にもう一度2度目のネギたち&亜子が釘宮と合流したんだろうか。
左上のコマもベストカット認定ww最高ですw
>>「まあ落ち着け じきにてめーも慣れるさ・・・」
ついに千雨も悟った(ぇ
いわゆるタイムパラドックスというのは起きなかったようです。
>楽屋
茶々丸はまた顔隠してますね(・∀・)
つーかコタ、苦しいいいわけだな・・
釘宮は亜子が立ち直ったことで一安心の様子。 ネギたちへの評価も回復した・・かな?
>>ばんそうこう
時間の不思議に気付きかけるも、
>>「・・・・まさかね!」
このセリフで今回亜子への魔法ばれが無いことが確定したような。
後で伏線として処理される可能性が無いわけでもないけど・・
>ライブ本番
「でこぴんロケット」て(=゚д゚)
・・・茶々丸か?
あまりの上手さに小太郎驚きの顔
2曲目に行く前のメンバーのトークで亜子が何か言うことに。
・・・隊長が狙ってますけど!
告白かと思いきや
「すゴク楽しかったでーす! メールアドレス教えてくださーいっ!!」
(≡゚∀゚)!?
桜子・釘宮・美砂・裕奈・まき絵は豪快にこけてます。
アキラは控えめに
で、ネギが
「ハーイ いいですよー」
返すな!w
つーか
「命拾いしたな 和泉」by龍宮
(=゚д゚)!!!
やっぱりアレ麻酔弾じゃないんじゃないか!?
今回亜子の傷への説明は無かったので、またアコアコウィークが来ることが確定いたしました。
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